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2012/04の過去ログ


ストラップフォン! from wnyan.jp

2012/04/27

ウィルコムのストラップフォンを買っちゃいました。

なんだか車の中にフリスクのストラップクリーナーが落っこちてたので、くっつけてみました。遊びゴコロ。どういう意味かっていうと、フリスクサイズなところから通称フリスクフォンと呼ばれる電話機にフリスクストラップってことですよ(ネタの再説明ほどむなし以下略)。

さて、実際に手に取って思ったのは。ちっちゃ!!ってこと。まぁ当然ですけど。その昔、ドコモがすごく小さなpreminiという端末を出したことがあって、それ見てちいさいなーと思ってたんですが、比じゃないくらい小さいですね。重さ約30gですから。異常。

で、機能もかなーり絞り込んであるんですが、それでも、電話帳対応の通話機能とライトメール機能があり、ちょっとした着信音選択機能もあり、テーマカラーの変更機能もあり、赤外線での電話帳共有機能まであり、で、私としては十分以上。何より、操作が死ぬほどサクサクなので、使っていて全くストレスがありません。

その操作に関して、あまりに小さいので操作しにくいんじゃないかとも思っていましたが、十字キーの操作だけはちょっと爪を立てるような押し方になってしまいますが、ダイヤルキーは意外なほど押しやすい。普通の携帯と同じくらいの速度でキーが打てます。むしろ、キー同士が近い分、手の小さな(親指の短い)私には押しやすいくらい。

キートップもちゃんと光るので暗闇でも使えるし、心配していた通話音量(スピーカー、マイク)についても申し分なく、もう何も言うことがありません。完成形。電話として完全な形を最も小さくまとめた、世界に類を見ない名機だと私は断言します(勝手に)。

無線機として、だと、ちょっとだけ感度に難があるような感じはしますが(なんだか圏外からの復帰が遅い?)、まぁ特に不便はなし。これが絶対に圏内じゃなきゃならない電話、ってわけじゃないので。そういうターゲットにフォーカスした製品としてなら、この割り切りは嫌いじゃない、むしろ好きなタイプです。

ということで、今は、メインのドコモケータイのストラップとしてぶら下げています。本当に、ドコモケータイをいじくるときにも全く邪魔にならないし、全然重くもならないし。まさにストラップとしてそのまま使える。ちょっと気になるのは、ポケットに入れているときにぶつかって傷になること。なんだかもう手に入らないっぽいので(W …

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ニュースコメント[2012-04-26] from wnyan.jp

2012/04/27

KDDI、LTE展開を前倒しに――当初予定の12月より早く
ソフトバンクが、LTE iPhoneでドコモ劣勢を避けるために2G LTEを緊急投入、みたいな話の時に、なんだかだでKDDIもやっちゃうんじゃね、とか書いたらほんとにやるらしいです、2GのLTE。前にLTEのまとめを書いた時に、KDDIは800/1.5という田舎バンドなのでグローバルLTEは見込めない、みたいなことを書きましたが、さすがに本人も気づいていたんでしょうね、そのあたりは。それにしても、3周波数でLTEとは。2G帯は既存局があるので5MHzだけとかエリア限定とかになるでしょうけど、800と1.5Gはめっこり10MHzでしょ?しかも嘘か真か来年3月に実人口カバー率96%とか。「実人口カバー」と「人口カバー」の定義がわからんので何とも言えないけど、いきなり生活圏で使えない場所がなくなるくらいの勢いじゃない?これ。昨日の、VerizonがCDMA2000からの脱却のために超力を入れてる、っていう話よりもさらに力が入っている感じ。なんか再来年にはCDMA2000やめますとか言い出しても不思議じゃないくらいの勢いで逆に気味が悪いです(←失
礼すぎ)。スマホに代えたら電話が使えなくなった?:300万人編集会議から
以前ネタでスマホ指南みたいな感じで「スマホにしたら電話機能がなくなります」とか書いたんですけど、マジネタでやられた。笑わすな。やっぱり、スマホは、サブなんですよ、「スマホで便利になった」っていう体験談を見る限り。スマホでよくなった話って、全部、「画面の大きな直観操作の出来るデータ通信内蔵デバイス」による恩恵であって、「携帯電話が『画面の(略)デバイス』になったこと」による恩恵ではないですよね。携帯電話は携帯電話。スマートデバイスはスマートデバイス。それを最初からいっしょくたにしてるからおかしなことになる。電話子機用OSとしては失敗作同然のAndroidなどをその用途で使おうというのが間違ってるんです。さぁ早くリアルタイムOS採用のフィーチャーフォン開発の作業に戻るんだ。 …

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PHSの耐災害性、マイクロセルの意味 from wnyan.jp

2012/04/26

PHSが災害時に強いという話を書いたところ、いろいろとご反響をいただいています。改めて詳しく解説しつつ、いろいろな疑問の解決もできればと思います。

よく、ウィルコム自身の口からも聞かれることには、「PHSはマイクロセルであるため高負荷に強い」という言葉があります。しかしながら、PHSの負荷への強さを表すのに、単に「マイクロセル」というだけでは表しきれない特徴があるということについては、余り詳細に触れることが無いように思われます。

というか、そもそも「マイクロセル」という言葉が、PHSの専売特許だった時代ならまだしも今では3G網でもマイクロセル化などという言葉が使われるようになったため、マイクロセルという言葉が単に「従来よりかなり小さなセル」という程度の意味しか持たないというのが共通認識になっています。

まずこの点で、「PHSがマイクロセルで負荷に強いというなら、マイクロセル化した3Gも当然同様に強いと言えるのではないか」という誤解が生まれる原因となっています。

特に都市部でセルを小さくしていくとどうなるか、というのは前にも一度議論しましたが、セルが小さくなればなるほど、小さな障害物の影響が大きくなるため、遮蔽されて弱まったり反射波が思わぬところで強めあったりして、形状がいびつになり、一部が枝状に伸びたり飛び地が出来たりということが起こりやすくなります。前にも使った図だとこんな感じ。

こんな状態になっちゃったら、そもそも設計がかなり難しく、そんなわけで枝の先っちょで干渉を生む覚悟でかなり密接して配置させざるを得ません。

まずそもそもの仕組み上、こういう配置にしても、PHSであれば干渉しない、というのがPHSがマイクロセルに向いているという理由の一つで、3Gの場合は、こうやって枝状に飛んでしまった先は単に干渉として処理されているだけなんですよね。もちろん、十分に強ければ飛び地セルとして機能するわけでしょうけど。なので、密集による容量改善効果の一部を干渉で打ち消しちゃってるのが3G。容量改善がゼロとは言わないけれど、伸びた枝が伸びた先のセルの電力と常に勢力争いをしている状態です。

PHSの場合は、そもそものコンセプトが「内線電話用システム」なので、置く場所を設計することもないし基地局同士が連携したりするということもないという前提の仕組みになっています。つまり「す …

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ニュースコメント[2012-04-25] from wnyan.jp

2012/04/26

Making 4G profitable and successful$B”(JF9q(BLTE$B;v>p(B
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ニュースコメント[2012-04-24] from wnyan.jp

2012/04/25

プラスXi2割キャンペーンの適用対象を拡大-
一回線目がFOMAでもよくなったのかぁ。今FOMAはパケット定額中だから、二回線目は二年契約で3980円かぁ・・・Xiが3980円・・・悩むなぁ。ありっちゃあありなんですけど、そこまでデータ回線山のように契約してどうするよ的な話もあって。いや、今実質、モバイルデータ回線はARROWS Zだけなんですよ。ほかにも3G回線が3回線あるけど、全部使わなければ基本料が0円になる状態で放ってあるので。いざという時には持ち出すかもしれないけど、とりあえず基本料が0円で済んでいる間は放置しているだけで、実質は使うモバイル回線は1回線に集約してるわけで、このキャンペーンで申し込んじゃうときっちり満額の基本料が発生するモバイルデータ回線が2回線目ってことなわけで、一応躊躇します(なんだよ一応って)。まぁキャンペーン期間も長いし、KDDIのLTEサービスイン時の対抗キャンペーンも気になるので、もう少し様子見。すぐに必要ってわけじゃないし。あーでもそろそろLTE的なものを使ってみたいなぁ、趣味的な意味で。 …

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Xi待ち受け時間と両面待ち from wnyan.jp

2012/04/24

今日は質問いっこだけの短いエントリ。

Xi対応端末はXiとFOMAの両方の電波を受信するので待ち受け時間が短いという話を聞いたけど本当でしょうか、というご質問。

前にもLTEの質問に答えるの回である程度なぜバッテリの持ちが悪いのか、という話は書きましたが、一方で、この「両待ち受け説」には全く触れていませんでしたね。というかそんな説があったのか。

この辺については、LTE他システム連携の話で本当に一言だけで触れていたのですが、他システムと連携するLTEは、LTEシングル待ち受けが原則です。デュアル待ち受けをすることもできないわけではありませんが、よほどの理由がない限りやりません。それは、まさに「バッテリライフが極端に短くなるから」という理由です。

他システムと連携する(というか音声肩代わりさせる)タイプのLTEでは、LTE側に音声着信信号が飛んできます。その着信信号を受けた端末が、即座に音声対応システムを立ち上げて音声通話を開始する、そのために、音声セッション情報を音声システム(ドコモでいえばFOMA)とLTE(Xi)の間で共有するために、連携システムが作られています。この辺の話は、LTE音声着信率の話でも詳しく書いてあります。

ということで、「両待ち受け説」は基本的に間違い。LTEとWCDMAで着信連携をする、という前提でネットワークを作っているところは両待ち受けはしないはずです。ただ、たとえばとりあえず適当なEPCとLTE局を買ってきて適当にばらまいて本当に仮のLTEサービスを突貫で始めちゃうみたいなことをやる事業者だと、WCDMA側の連携システム対応が間に合わずにしばらくは両待ち受け、なんていう状態もなくはないですが、いまどきのUMTSコアはたいていはいつでも対応できるのでソフト買ってね状態だと思うしもちろんEPCも適当なの買ってきてもたいていは連携対応してるとは思うしインターフェースも標準化されてるからベンダが違ってもつながっちゃうと思うし。

そんなわけで、Xiでバッテリ消費が大きい話の補足でした。 …

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ニュースコメント[2012-04-23] from wnyan.jp

2012/04/24

第1回 スマホが内線、クラウド化進む音声サービス
なんかあんまりすごいことはやってないイメージなんですよねぇ。要するにふつーにSIPをクラウドに持たせて転送してるだけって感じ。いや、最近の携帯電話活用内線システム全般に言えることなんですけど、「それって単なる転送と番号付け替えじゃん」と思えるんですよね。内線システムって、たとえばグループ着信で特定グループへの着信でグループの電話をすべて鳴動させるとか、代表番号への着信をその代表番号にひもづいたすべての端末から自由にピックアップできるとか、ピックアップした着信を好きなように社内に転送できるとか、そういう機能の方が重要だと思うんですけど、最近はそういうのがなくなりましたよね。需要が無いのかなぁ。少なくとも私はそれを便利に使ってて、内線システム入れ替えでそれがなくなっちゃってすごく不便になったなぁと思ってる側なんですけど。 …

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ニッポンの引き算恐怖症 from wnyan.jp

2012/04/23

今日もちょっとだらだらと長いです。愚痴です。特にモバイルとか携帯電話とかってことに限定される話でもないんですけど、今の日本のモノづくり、製品開発って、「引き算恐怖症」ともいうべき恐慌状態にあると思うんです。大企業病みたいな慢性疾患というよりは、恐慌状態。パニックで正しい判断ができなくなっている状態。

これは前にも似たようなことを書いたと思うんですけど、何かものを作る、ゼロから作る、って時は、たぶん、今できること x 市場の需要で機能を決めていると思うんですよね。なので、たぶん、最低限のものができあがって、大体他社もほぼ同じようなものを出して、あとはデザインか値段か、そのあたりで勝負になるんでしょうなぁ、という感じなんですよ。

しかし、その後継機を作る、って時に、前身製品機能 + (今できること x 市場の需要)、っていう足し算でものを作っているように思います。ほとんどの場合。たぶん、製品の黎明期から普及期くらいまではこんなやり方でいいと思うんです。どんな製品でも同じで。

たとえば携帯電話でいうと、最初は、簡易なデジタル表示と発信ボタン、着信ボタン、ダイヤルキー12個と電源、これだけで十分だったし、当時はそのくらいしかできなかったからそういう形になっていたと思うんですよね。単に電話をかける、うける、という機能しかなかったわけです。

次に、たしか、発着信履歴メモリと続けて電話帳辺りが追加されたかと思います。当時は、発着信履歴にキー一個、電話帳呼び出しにキー一個、プラスなんか取り消しだかクリアだか、そういうのが足された感じ。あと、ダイヤルキーパッドに英数カナ文字を打つ機能や電話帳を選択する機能が付与されて、一つのキーが複数の役割を負うようになり始めたというイメージ。

その状態が少しの間続いてから、突然いろんな機能が足され始めます。それは、たぶん比較的汎用的なCPUと表示器が安価に手に入るようになったから。先ほどの考え方でいえば「今できること」が急に増えたんでしょうね。で、出来ることに市場の需要を掛け合わせて、いろんな機能が急激に増えて、それに対応するために、発着信履歴や電話帳という単独のキーではなく、十字キー+決定キー+各種ファンクションキー、みたいな形になり、一つのキープッシュが場面場面でさまざまな機能を持つようになります。

厳密にいうと、たとえば、メニュー表示中「下ボタン」を押し …

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ニュースコメント[2012-04-20] from wnyan.jp

2012/04/21

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ニュースコメント[2012-04-19] from wnyan.jp

2012/04/20

不正なAndroidアプリが3カ月で5000種類、日本への標的型攻撃も相次ぐ
不正なアプリでも、最初から不正ですっという顔で入ってくる奴よりも、アップデートで不正化する奴の方が今後問題になると思います。最初は何の悪事も働かない、権限も制限されたアプリとして入り込み、アップデートで権限を大幅追加して悪事を働くタイプ。最初にインストールするときは割としっかりと権限を確認しますけど、アップデートの時に権限が変わりましたっていうポップアップはついつい勢いでスキップしちゃうんですよね。アプリのアップデートするときってほかのアプリも一緒にやるってことが多いと思うんですけど、結構な数のアプリを次々とアップデートしていいですか→はい、という流れ作業でやってると、権限が変わったよと言うアラート画面も全然見ずに「はい」を押しちゃいがち(←何度もやっちゃいました・・・)。いっそ、アップデートでの権限変更は認めない、っていう仕組みにしてくれると安心なんですけどねぇ。権限の違うアプリは原則別アプリ扱いにしなきゃならないっていうルールにすればいいと思うんですけど。アップデートでの権限変更は不正アプリの温床になると思いますよ、今後。 NTT東日本、公衆無線LANとモバイルデ
ータ通信のセットパッケージ
フレッツスポットとモバイル回線のセットプランにNTT東が進出。この手の話ってどうもどこかで湧くたびに「いやでもNTT法が」と言って消えて行ったイメージなんですが(ギョーカイ裏話的に)、最近はNTT西がいろいろと斬新なプランを打ち出していて、ようやく東も重い腰を上げたか、って感じです。で、イーモバの方は単に従来からあるプリペイドをセット化ってだけに近いので、まぁこんなもんか、という感じなんですが、NTTPCの方のInfosphereモバイルライトプランの方が興味深いですね。今まで、1000円前後で128kbps制限のドコモ回線、というのはいろんなところが出してきているんですが、このプランは500kbps制限みたいです。128kbpsって、テキスト主体のWEB閲覧ならいいんですが、ちょっとFlash広告の多いページや動画とかだと厳しくなる速度なんですよね。しかし、500kbpsとなると、youtubeとかのたいていの動画はストレスなく見られるレベルになるし、ちょっとしたFlash広告にも負けない太さ。128kか500kかっていうのは、かなりでかい …

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