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2011/04の過去ログ


ニュースコメント[2011-04-28] from wnyan.jp

2011/04/29

[ニュース] ドコモの発売済みスマートフォン、今夏に緊急地震速報対応へ
次のandroidがcbs対応するなんて話があるみたいですね。緊急地震速報として最優先処理するようなことは難しいかもですが、相応のアプリを作り込めば受信即発報くらいはできそうです。ソフトバンクが対応するなんて言ったのもこの話があったからでしょうね。cdma2000のbcsms対応なんて話は出てくるのかな?

※そういえばドコモがWCDMAのETWSを導入してるって周知なんでしたっけ?例の記事で偉そうに「たぶんまだ誰も導入できてないと思うよ」とか書いちゃった、超恥ずかしい。http://wnyan.jp/1674#1674[Tweet] …

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from wnyan.jp

2011/04/28

いろいろ事情あって一足早く連休入ってます(笑)。

気になるニュースなどは適宜短めにフォローしますのでよろしく。

※短め=EVOから投稿の意 …

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ニュースコメント[2011-04-27] from wnyan.jp

2011/04/28

第5回 実はあまり変わっていない携帯電話の基礎技術(10年後も通用する基本って何だろう)
良記事。そうなんですよね。携帯電話の基本的な技術はこの数年間、下手すりゃ数十年間、全く変わっていないんです。記事中で出てくる奥村モデルなんてのも、古くから国際的に使われ続け、今現在のLTE-Advanceの標準技術検討でも伝播モデルの大前提として扱われています。制御技術はすさまじい向上をしたものの、電波伝播、アナログ素子は長い間革新は起きていません。そして記事中でも気にされている、「無線のモジュール化の弊害」、私も強く感じています。無線通信はアナログ技術なので、完全に閉じ込めることも完全に外界からの影響を排除することも出来ません。それを出来るだけ小さくして単体で使えるようにしたのがモジュールです。しかし小さくても干渉は確実に存在します。モジュール同士の干渉もありますし基板パターンとの干渉も起こりうるのですが、無線技術に関する基礎的ノウハウを持たない会社はこういった部分を予測することも出来なければ、問題が起こったときに解決することも出来ません。せいぜい絶縁バンパーを無料で配る程度です。しかしそういった会社が増えている気がします。ソフトに関してもそうで、無線特有の電流の流れ方などを
熟知していないと、消費電力を抑えた動作ができるようにソフトを書くのは難しいわけで、携帯電話において一番の電力食いの無線部を効率的に使えるソフトを書ける会社は減っているように感じます。http://wnyan.jp/1657#1657[Tweet]4G Network Profitability May Depend on SON Development
SONのなかでも、「自動コンフィグ」「自動復旧」などの技術が脚光を浴びがちですが、OFDMAのネットワークに関する投資効率を非常に強く作用するのは、ぶっちゃけ無線スケジューラだと思っています。スケジューラにより効率的なリソース利用をするのは当然、SON的アプローチで近隣基地局とスケジューラアルゴリズムの調整をするというソリューションは今後必ず必要になると思います。これはSON的に言えば「自動最適化」の一種。ただし標準化されていません。これに比べれば固定アルゴリズムのスケジューラなんてのはせいぜい偏差値50を狙う戦略ですし、一部の帯域を分割して固定的にセルエッジに割り当てるFFRというのは、なんという …

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HTC EVO – テザリングでのバッテリ寿命を延ばすために from wnyan.jp

2011/04/27

ETC EVOのテザリング、4~5時間は余裕と書いて、まぁ実際にそのとおりで下手すりゃ6時間も、くらいいけるんですけど、一方で、EVOのテザリングはバッテリ持たないって言う意見もあって。4~5時間が短すぎるっていう意見なら分かるんですけど、どうも、もっと根本的にバッテリ持たないっぽくて。この違いは何だろうと不思議に思ってたんですけど、解決しました。

なんか、アプリをいろいろ漁ってて、とにかく面白そうなアプリをもりもりインストールして遊んでて、いくつか常駐っぽいアプリも入れたりしてたんですけど。

突然、テザリングしてたら2時間でバッテリがスッカラカンになるようになっちゃった。最初は、あれ、何か電波が悪かったりしたのかな?と思ってたんですが、2回連続でそうなると、直前にインストールした常駐アプリを疑うしかなくて。

引っこ抜いたら、元通り、バッテリだけで5時間以上安定動作を回復。

つまり、変な常駐アプリ入れると極端に動作時間が短くなるって話ですね。これはもうアプリ製作者の平均レベルが低過ぎと言う根本的な部分に原因を求めるしかないんですけど(レビューでバッテリ消費激しすぎと評されているアプリの多さと言ったら!)、テザリング中って多分OSのタスクスケジューラも動いている状態なので、常駐アプリもせっせと動いているんでしょうね。

テザリング多用する人は、できる限り常駐アプリを使わないようにしましょう、と言うお話。 …

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ニュースコメント[2011-04-26] from wnyan.jp

2011/04/27

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HTC EVO一週間ちょいレビュー from wnyan.jp

2011/04/26

一週間ほど使っての改めてのレビュー。これから買うかもしれない人向け。あと、基本的にAndroidを初めて所有するくらいの人向け。

まずはAndroid一般の感想。スマートフォンと言えば、何を置いてもいろんなアプリってことになるんでしょうけど、アンドロイドマーケットでいろんなアプリを探してみたりインストールしてみたりした感じで言わせてもらうと。

え、たったこんだけ?

これが正直な感想。アプリの数はとにかくたくさんあるんです。キーワード検索すればいくらでも出てくる。大抵のスマートフォンで済む程度の用途には何らかのアプリが用意されているくらいある。だけど、なぜか上のような感想が出てきちゃった。

まず、出てくるアプリが、どれも似たり寄ったり。おんなじなんです。全然意外性の楽しみがない。1目的1アプリが原則。ある目的で導入したアプリに思わぬ機能があって、さらにそれに関する別のアプリを入れて一緒に使ったらこんな楽しいことになっちゃった!的な意外性がほとんどないのが、上の感想が出てきた大きな理由の一つ。

で、それに加えてやっぱり、検索とかで「オススメ」的に出てくるアプリが、どうしても単なる人気アプリってのもあるんですよ。要するにみんなが一番たくさんダウンロードしている的なもの。ってことは、みんなが一番「なんらかの目的」で欲しているアプリ、つまり、「誰もがほしいと思っている目的」に対応するアプリがどうしても目に付く場所を占める感じ。なので、いくら出てきても「いやそれはもういいんだけど」と言う食傷感が否めない。このへんが「たったこんだけ?」の理由なんでしょうね。

逆説的になりますけど、こうなると、たとえばiモードとかで「オススメ」なんつって出てくるのって、あれ、やつら(誰だ?)が売りたいアプリを出しているだけじゃないですか。人気とかどうでもいい、ただ、広告費をたくさんもらったとか新しい機能を使っているとか、そういう「あっちの都合」のものが出てくる。それが、いい意味で意外性を出してくれているんだなぁ、なんて思っちゃいました。

さてAndroidに対する失望ネタ(笑)はこの辺にして、HTC EVO個別ネタに入ります。

まずサクサク感。ちょっと古いAndroid端末たちに比べると、格段にサクサクツルツルしてます。これは気持ちがいい。さすがに要素の多いWEBサイトの拡大縮小は引っかかりますが …

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ニュースコメント[2011-04-25] from wnyan.jp

2011/04/26

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自宅での通信環境比較(?) from wnyan.jp

2011/04/24

WiMAXが自宅で快適に使えるというのは前にも書きましたが、ちょっと真面目に何回か測ってみました。大雑把な結果はこんな感じ。↓

自宅 ADSL
下り最高速 5Mbps
下り平均速 4Mpbs
上り最高速 880kbps
上り平均速 840kbps

HTC EVO (自宅)
下り最高速 14Mbps
下り平均速 9Mbps
上り最高速 5Mbps
上り平均速 3Mbps

EVO使ったほうが圧倒的に速かった・・・なにこれ。DATA-01使った時も10Mbpsを超えたことはなかったんだけど。しかしもうADSLはダメだなぁ。アッカだったころは6~7Mbpsは平均して出ていたんだけど、イーアクになってからは最高で5Mbpsが出れば良い方ですもんねぇ。さすがに自宅ネットワークを他人と物理リソースを直接シェアしてるWiMAXにするのはあり得ないので、そろそろ光にすべしかなぁ。

ちなみに。↓

HTC EVO (職場)
下り最高速 1Mbps
下り平均速 600kbps
上り最高速 1Mbps
上り平均速 500kbps

都心なのに・・・。上りはほどほど出てるってことは、無線の混雑の可能性高し。

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ニュースコメント[2011-04-22] from wnyan.jp

2011/04/23

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計画停電の携帯電話サービスへの影響 from wnyan.jp

2011/04/22

いまさらですが、計画停電と携帯電話サービスの話。

計画停電は、携帯電話の基地局や交換局にも問答無用で襲い掛かっている模様で、実際に予備電源を備えていない基地局が停止しているらしいという話も聞こえてきたりします。今回、具体的にどういう影響があるのかをもう少し突っ込んで考えてみたいと思います。

まず話のベースとしては、今回の計画停電に関しての電話取材結果(計画停電時の携帯電話基地局(携帯電話各社コメント))と、少し前に総務省が決定した予備電源を有しない携帯電話基地局設置の容認と言うあたりになるかと思います。

まずは総務省の決定事項について。2008年、総務省は「予備電源」、つまりバックアップ電源を持っていない基地局を設置しても良いよ、と発表しました。これは逆に言えば、それ以前は必ず予備電源が必要であったということです。電気通信設備規則では、携帯電話基地局については必ず予備電源を持っていなければならないとルール化されています(UQやウィルコムについては後で)。また、この義務の緩和後は、特に屋内や地下などの対策に関しては、屋外・地上に出れば予備電源具備局に接続できる場合に限り予備電源不要とされました。

また、公表されていないガイドラインとして、最低3時間通常動作ができるだけの容量を持つべし、と言う決まりもある模様。こちらは強制規則ではないためあくまで各事業者の努力目標となりますが、原則としてこれを守ることになっています。

で、これに対する電話取材結果を見れば、大体そのとおりになっています。一社を除いて(苦笑)。ドコモ・KDDI・イーモバイルはガイドラインどおり、最低3時間の動作が保証されていますが、ウワサ程度に聞いたところではソフトバンクだけはコスト削減のためにガイドラインを無視して動作時間保証の出来ない適当なUPSを使っているようで、電力の小さい局なら長時間動くけど大きい局だとガイドラインにはるかに届かない、みたいな事が起きるようです。このため、この取材に対するコメントもあやふやで「数時間は動くと思うけど地域や状況によって使用できなくなるかも」と言う答えになってしまっています(計画停電3時間であれば大丈夫とほぼ断言しているドコモ・KDDI・イーモバイルとは非常に対照的)。

そもそも、先日まで行われていた計画停電、タイムテーブル上では3時間40分になっていましたが、しかし実際に行われた …

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